
小ぶりで齧るのにちょうどよかったです。
やっぱり塩気があって、まっこと美味しい。

トマトとレアチーズのプチディナー
ジュレ.オ.トマト.2006
完熟フルーツトマトを使った白ワインゼリー&レアチーズ
糖度が高く、その美味しさで人気のフルーツトマト。 それを贅沢に使いデザートというより、ディナーそのもの、といった美味しさ、重厚さに仕上げたゼリーです。
http://www.bidders.co.jp/dap/sv/nor1?id=48424847&p=y#body
北の大地が育んだ、糖度たっぷりもぎたてフルーツトマト♪
1個1個においしさがギュット詰まった旬ならではの味わいをとれたて新鮮なうちにお届けいたします。
http://www.ezo1.jp/tomato.html
フリョウ ノウミン(`皿´)
新潟のフルーツトマト(略してフルトマ)農家。味最強。かかってこいコノヤロ・・・ウソ、言い過ぎました。
http://diary.jp.aol.com/qnbpacwmps/147.html
現在の平均糖度は11度。これから味がもっとのってくれば12・13、時に15度まで上がる。是非食べてみてくださいな。
『
ところで、フルーツトマトの1つが塩トマトだと関係者の間では言われていますがフルーツトマトと塩トマトは違うと私は思います。フルーツトマトを定義する基準は糖度で、塩トマトを定義する基準は糖度と土壌の塩分(カルシウムなどの成分)なのだと思っています。ですので完全なる塩トマトというのは土壌に塩分を含む畑で栽培及び収穫されるモノではないでしょうか。そのことを踏まえると、私の知るところでの産地は熊本県の八代地区辺りと不知火地区辺りしか浮かびません。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~tekken/yasai/column/c4.htm
』
『
もともと塩トマトは”病気のトマト”と言われていて一般的には流通していませんでした。JAが規格化を進め流通が始まった当初、私が取り扱いを始めた95 年頃でもまだ「塩害トマト」と呼ばれていたものでして、言葉通り「塩による害を受けたトマト」だったのです。それ以前まで農家の人はJAや市場に出荷せず自分たちで処分していました。塩トマトは生産者の選別の段階で「規格外」としてその場で消費される運命にあったようです。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~tekken/yasai/erabu/e4.htm
』
フルーツショップオザキ / 徳谷トマト
15 年以上前からの徳谷トマトのファンだ。当時はネットも普及しておらず徳谷トマトはなかなか手に入らないものだった。高知には徳谷以外でも高糖度トマトを栽培している地域がある。徳谷の隣のあぞのトマト、南国市のまほろばトマト、春野周辺の諸木(もろぎ)トマト、日高辺りのシュガートマト等々。こうしたトマトはみなかなりレベルは高かったのだがそのなかでも徳谷トマトはダントツの味だった。
http://u.tabelog.com/00008385/o/rvwdtl/62/

逆境が育てた甘いトマト
徳谷トマトが生まれたきっかけは、30年前のあるできごとにまで遡ります。昭和45年8月、最大風速50メートルの台風が高知県を直撃しました。それまで普通のトマトを作っていた山本さんの畑は記録的な大雨と高潮で海水に浸ってしまいました。海水が引いたあと、山本さんの畑には強い塩分が残りました。野菜を作るのはもう無理だといわれた畑に、植えたトマトは小さな物しかできませんでしたが、それは今までよりもとても美味しい物だったのです。
http://www.nhk.or.jp/t-shinseiki/back/syoku06.html

トマトの原産国・南米の、水分が少なく塩分を含んだ土壌になるべく近づけた状態で栽培。過酷な栽培条件のもと「木なり」のまま完熟させるため、トマト本来の持ち味がぎゅっと凝縮される。甘み(糖度は10度以上。通常のトマトは4度程度)、酸味とも十分。通常のトマトに比べると果皮が厚く、大小さまざまで、とがったり、曲がったりと変形したものが多いのも特徴。
http://www.city.kochi.kochi.jp/deeps/15/1502/gairo/shohin/fruittomato.html